【仮想通貨リップル(XRP)の最新情報】2018年3月以降の好材料(将来性と今後について)

今回はリップル(Ripple)の2018年3月以降の好材料についてご紹介していきます。

リップル(Ripple)の2018年3月以降の好材料

リップルの2018年3月以降の好材料は3つあります。

その2つがこちらです。

・韓国の銀行もリップルの導入を進めている

・Fleetcor社もXRPの利用を表明

・ケンブリッジ社がリップルを導入するプログラムを開始

韓国の銀行もリップルの導入を進めている

韓国の最大銀行は、1月にリップル決済の第1段階を完了しており、そしてリップル試行の第2段階を完了。

韓国銀行はリップルを決済システムとして使用することに非常に楽観的らしいです。

日本の61の銀行と韓国の多くの銀行は、今年中にリップルを商業的に使用する意図で、リップル支払いを試行し始めているとのこと。

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Fleetcor社もXRPの利用を表明

Fleetcor社が国際決済のテストでRipple社が発行している仮想通貨の「XRP」を利用することを表明しました。

リアルタイムでの両道性を備えた金融機関を実現するための「xRapid」の最新顧客になりました。

Fleetcor社とは

FLEETCOR Technologies社は、1986年創業以来、世界各地の石油産業会社を筆頭に多くの顧客を抱え、燃料カードや、労働者への支払い製品やサービスを提供している。

ケンブリッジ社がリップルを導入するプログラムを開始

ケンブリッジ社は、xRapidを使用した決済にリップル(XRP)を導入するパイロットプログラムを開始。

ケンブリッジ社とは

グローバル決済ビジネスをメインにしている企業であり、1年間の国際取引高は200億ドル以上です。

顧客数は13000を超える。

ケンブリッジ社は、xRapidを活用していくことに対して凄く楽観的らしいとのことです!

まとめ

いろんな銀行がリップルを使用した決済システムの導入を試行しております。

日本の銀行のみならず、海外の銀行もリップルの導入には楽観的です。

この流れのままいけば、2018年中にはどこかの銀行がリップルを実用段階まで持っていくでしょう!

リップルの価格が安い今のうちに、リップルを仕込んでおくのもアリだと思いますよ。

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