仮想通貨LISK(リスク)の将来性と今後(2018年3月以降の好材料)

今回は仮想通貨LISK(リスク)の好材料についてお伝えさせてもらいます。

※2018年3月以降の好材料情報になります。

LISK(リスク)の特徴

・開発言語はJavaScript

・サイドチェーン技術を使用

・発行枚数に制限がない

>もっと詳しいリスクの特徴を知りたい方はコチラ

LISK最近の出来事

最近(2018年2月)になって、リブランディングが行われロゴが変更されました。

(旧ロゴ)

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(新ロゴ)

リスクの好材料(2018年3月以降)

リスクの好材料は2つほどあります。

その2つがこちら

・Link Core1.0へアップデート

SDK配布(開発者支援ツール)

Link Core1.0へアップデート

①新しいAPIのデザインと導入

②P2P転送レイヤー書き換え

③Atomic block writesを完全サポートするためのデータベーススレイヤーへの書き換え

④タイプ0トランザクションに64byteデータフィールドを追加

すでにアップデートの準備はできているようです。

今はクオリティをアップさせる準備をしているみたいです。

アップデートまでは、あと少しって感じみたいになっております。

SDK配布(開発者支援ツール)

SDKとはユーザがLisk上で稼働するアプリケーションを自由に開発するため開発ツールを指します。

これによりユーザに開発ツールが出回りますので、Liskが本格的にアプリケーションのプラットフォームとして稼働するようになります。

おすすめの取引所はこちら

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