仮想通貨QASH(キャッシュ)の今後(2018年~)と将来性を解説!チャート相場と購入方法

このページでは仮想通貨QASH(キャッシュ)の今後(2018年~)について紹介していきます。

QASH(キャッシュ)は将来性がある通貨なのでしょうか?

仮想通貨LISK(リスク)の解説と今後の将来性

通貨の概要

通貨名(通貨単位)=QASH[QASH](キャッシュ)

最大供給量=10億

公開=2017年11月

特徴:

大手取引所QUOINEXから生まれた仮想通貨です。

ICOでは、たった3日間で3.5億QASHが売れ切れになりました。

QUOINEX株式会社は一瞬にして120億円の資金調達に成功しました。

特徴・魅力

QASHトークンセールは、金融庁登録を受けた仮想通貨交換業者QUOINE社による世界初のICOとして注目を集めました。

既に大手の取引所としての地位を確立しています。

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QUOINE社と投資家の距離感がとても近くテレグラムでの質疑応答や社長自らFBでのLIVE配信を行うなど、投資家をとても大切にしていくスタイルが好感を持てるコンプライアンスを重要視しています。

ICOの際には孫正義の弟、パズドラで有名なガンホーの創設者もQASHトークンを購入したという記事が公開されました。

1年間の上昇率(2017年度)

価格(2017年1月):42

価格(2017年12月):148

上昇倍率:3.5倍

現在のチャート相場(価格)

下記のサイトから現在のキャッシュの価格とチャートを見ることができます。

⇒キャッシュ/円(QASH/JPY) リアルタイムレート

今後(2018年~)と将来性

QUOINE社が開発に取り組んでいる機関投資家向けで、大きな単位の取引に対応したプラットフォーム[LIQUID]における共通通貨としての使用を使用しています。

[LIQUID]は複数の取引所を束ねて世界中の取引所間の取引を実現し、流動性を提供するサービス。

『外貨系の大手生命保険会社』

ジブラルタ生命との業務連携を発表しており今後の展開が期待されています。

2018年はマーケティングの部分により一層力を注いでいく意向を発表していることにより更なる認知度UPが予測されています。

QASH(キャッシュ)が買える取引所(購入方法)

「QUOINEX」

⇒https://ja.quoinex.com/

おすすめの取引所はこちら

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