仮想通貨Zaifトークン(ザフト)の今後(2018年~)と将来性を解説!チャート相場と購入方法

このページでは仮想通貨Zaifトークン(ザフト)の今後(2018年~)について紹介していきます。

Zaifトークン(ザフト)は将来性がある通貨なのでしょうか?

仮想通貨Zaifトークン(ザフト)の解説と今後の将来性

通貨の概要

通貨名(通貨単位)=Zaifトークン[ZAIF](ザイフトークン/ザフト)

最大供給量=90億

公開=2016年7月

特徴:

・Zaif取引所のみで使われるトークン

・現状は使い道がなく無価値である

・デックビューロ社の株を買う感覚

・22.5億Zaifトークンを自社保有

特徴・魅力

・Zaif取引所のみで使われるトークン

Zaif取引所を運営するテックビューロ社が発行するトークンで、現状Zaif取引所のみでしか使用できず、用途が少ないです。

トークン=既存通貨のベース部分を基に作られたものです。

・現状は使い道がなく無価値である

使い道がないということは逆に言えば、今後新たな使い道が出てくる可能性もあります。

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・デックビューロ社の株を買う感覚

使い道が少ない分、値動きがZaif取引所やZaif取引所を運営するテックビューロ社の知名度や業績に連動する可能性があります。

・22.5億Zaifトークンを自社保有

発行数90億の内22.5億ZAIFトークンを自社保有しており、2018年12月末日までロックアップすると発表されています。

ロックアップとは

ロックアップ(売却制限)

1年間の上昇率(2017年度)

価格(2017年1月):1

価格(2017年12月):5

上昇倍率:5倍

現在のチャート相場(価格)

下記のサイトから現在のZaifトークンの価格とチャートを見ることができます。

⇒ザイフ/円(ZAIF/JPY) リアルタイムレート

今後(2018年~)と将来性

2018年2月中にNEMのプロトコルに移行。

これにより、セキュリティが格段に向上します。

理由もなく開発費を投じてZaifトークンをNEMに移行するわけがないので何か理由がありそうです。

現在ZAIFトークンは他の取引所への送金や支払いに使用できる訳ではなく、あくまでもZAIF取引所内での投資商品としての価値のみです。

今後、その他の使い道ができれば、その度に、価格の上昇が期待できます。

Zaifトークン(ザフト)が買える取引所(購入方法)

 [Zaifトークン]

おすすめの取引所はこちら

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