仮想通貨NEO(ネオ)の今後(2018年~)と将来性を解説!チャート相場と購入方法

このページでは仮想通貨NEO(ネオ)の今後(2018年~)について紹介していきます。

NEO(ネオ)は将来性がある通貨なのでしょうか?

仮想通貨NEO(ネオ)の解説と今後の将来性

通貨の概要

通貨名(通貨単位)=NEO[NEO](ネオ)

最大供給量=1億

公開=2016年10月

特徴:

・開発に必要なプログラミング言語が豊富

・色々と仮想通貨の技術が取り入れらている

・ICO禁止、仮想通貨取引規制をしている中国生まれの通貨

特徴・魅力

・開発に必要なプログラミング言語が豊富

ほぼ全てのプログラミング言語に対応できると言われており、新たに仮想通貨独自のプログラミング言語を学ばなくても開発に参加できるので、多くの技術者の力を使い開発を進められています。

・色々と仮想通貨の技術が取り入れらている

他の仮想通貨でできることはNEOでもできます。

スマートコントラクト、ソーシャルネットワーキング、オーガーの予測市場、知的財産取引、自動トークンプロバイダ

スマートコントラクトとは

スマートコントラクトとは直訳すると「賢い(スマート)契約(コントラクト)」です。

従来のような第三者機関が介入せずともブロックチェーンの記録だけで契約書・債務履行までを勝手に行ってくれる。これが仮想通貨で言われるスマートコントラクト、「賢い契約」です。

・ICO禁止、仮想通貨取引規制をしている中国生まれの通貨

ICO禁止、仮想通貨取引規制がされているので、中国は仮想通貨に反対的な国という印象を持っている方はあくまで投資家保護と不法行為防止のためであって中国はブロックチェーンに反対的なはなく、むしろ前向きです。

スポンサードリンク

1年間の上昇率(2017年度)

価格(2017年1月):18.14

価格(2017年12月):10920

上昇倍率:602倍

現在のチャート相場(価格)

下記のサイトから現在のネオの価格とチャートを見ることができます。

⇒ネオ/円(NEO/JPY) リアルタイムレート

今後(2018年~)と将来性

中国は国内企業を優遇する傾向があるので、過去にもアリババやwechatなど中国独自の企業が国内で大きく成長しています。

今回、中国発の仮想通貨となるNEOも上記の企業やサービス同様に独自の発展を遂げる可能性があります。

更に中国はキャッシュレス化を進めているので、そういった面でも期待が高まります。

Microsoftとの提携があり、すでに2018年3月にマイクロソフトと連携して開発者会合を開催すると発表しています。

Microsoftとの提携により今後の展開次第で更なる好材料が出てくる可能性があります。

多くのプログラミング言語が使えることから、これからも他の仮想通貨以上に発展を遂げていく可能性あります。

NEO(ネオ)が買える取引所(購入方法)

⇒「バイナンス」

おすすめの取引所はこちら

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。