仮想通貨カウンターパーティ(XCPトークン)の今後(2018年~)と将来性を解説!チャート相場と購入方法

このページでは仮想通貨カウンターパーティ(XCPトークン)の今後(2018年~)について紹介していきます。

カウンターパーティ(XCPトークン)は将来性がある通貨なのでしょうか?

仮想通貨カウンターパーティ(XCPトークン)の解説と今後の将来性

通貨の概要

通貨名(通貨単位)=Counterparty[XCP](カウンターパーティー)

最大供給量=264万(減少していく)

公開=2014年2月

特徴:

・XCPで独自のトークンが作成できる

・ビットコインのブロックチェーン技術を利用

・金融庁のホワイトリスト入りの通貨

・Zaifのみで扱われている

特徴・魅力

・XCPで独自のトークンが作成できる

XCPを消費して独自のトークンを発行でき、Zaifトークン、ペペキャッシュなどもXCPを利用してい作られました。

個人でも発行できます。

・ビットコインのブロックチェーン技術を利用

ビットコインのブロックチェーン技術しているため安全性が高い。

しかし、送金速度が遅いなどのデメリットも受け継いでいます。

・金融庁のホワイトリスト入りの通貨

2017年金融庁の仮想通貨ホワイトリストにも追加されているので、国認定の安全できる通貨と言えます。

・Zaifのみで扱われている

国内外問わずZaifのみでの取り扱いなのでZaifでしか購入することが出来ません。

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1年間の上昇率(2017年度)

価格(2017年1月):170

価格(2017年12月):9913

上昇倍率:58倍

今後(2018年~)と将来性

264万枚が発行されていますが、ペペキャッシュなどXCPを消費して新たなトークンが作成されるたびにXCPが減少していくので、希少性がどんどん高まっていき、価格上昇が期待できるます。

2018年は一般企業や個人もトークンを発行していく流れが強くなると予想される。

XCPを用いることで簡単にトークンを発行できることから、XCPの減少が加速していく可能性と企業や個人がXCPを使うことでさらに注目度が集まる可能性も十分にあります。

Zaifでしか購入できないので、Zaifの認知度が上がれば必然的に注目度もあがっていくでしょう!

XCP(カウンターパーティー)が買える取引所(購入方法)

「Zaif(ザイフ)」

おすすめの取引所はこちら

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